セキュリティソフトサービス(カスペルスキー 5台版)自動バージョンアップ機能リリースにつきまして

平素はマーブルネットをご利用いただき、誠にありがとうございます。
セキュリティソフトサービス(カスペルスキー 5台版)につきまして、Mac向け製品の自動バージョンアップ機能がリリースされましたのでご案内申し上げます。

■リリース日
2016年9月12日(月)

■自動バージョンアップ機能について
旧製品をご利用のお客様は無料で最新版に自動バージョンアップされます。

■対象製品とバージョンアップ後の製品
2014年版製品(Kaspersky Internet Security 2014 for Mac)
2015年版製品(Kaspersky Internet Security 2015 for Mac)
をご利用のお客様は、
2016年版製品(Kaspersky Internet Security 2016 for Mac)
にバージョンアップされます。

■バージョンアップの詳細
① OS起動後10分程度で自動的にカスペルスキーのメイン画面が表示され、新しいバージョンが使用可能と通知を表示します。この時、新しいバージョンをバックグラウンドで自動ダウンロードしています。

② ダウンロード完了後、プロテクションセンターの画面に[インストール]ボタンが表示されます。 [インストール]ボタンを押すことにより手動にてインストールを開始することができます。

③ 手動でインストールを実施しなくても、Macの再起動後に自動でバージョンアップを開始します。インストール開始前に、使用許諾の同意を求める画面が表示されますので[同意し、インストールする]を選択してください。


④ [同意し、インストールする]を選択しますと、バックグラウンドでインストールが開始されます。メイン画面は自動的に閉じられ、カスペルスキーの再起動も自動的に実行されます。新バージョンの起動後は、旧バージョンで利用していたライセンスはそのまま引き継がれます。


※ご利用の端末が2016年版製品の動作要件に合致しない場合は本機能は働きませんので、ご注意いただきますようお願いいたします。
※カスペルスキーの設定より 環境設定->アップデート 内の[ダウンロードとインストールを自動的に行う]が有効になっていない場合は有効に変更してください。

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